- 日記をつけてアウトプット習慣を体にしみこませる
- アウトプットしなければインプットしていないのと一緒
- 起業について考える
- SESはきっかけにすぎない
- 人の可能性を追求するビジネスがしたい
- 人が成長し、夢を叶えるきっかけを提供したい
- 自分は1対多よりも、1対1に強いからキャリア1on1で人が成長するしくみを考えたい
- 社員を1対1で育て、SESエンジニアが強くなりキャリアアップする世界観をつくりたい
- 一般的にSESはエンジニアの中でも最下層で企業が塩漬けするイメージがある、個人も社会性がなく、自信もなく、夢もなく、このマインドの方がコントロールしやすいからのかもしれない
- 仙台で東北電子専門学校に行ったとき、企業説明会で学生が100名ほど、各教室にブ企業がブースをかまえていた。地元零細SESになぜ新卒から入るのか?ましてや運用保守になりたいのか、と聞くと、「自信がないから」「自分の身の丈に合った仕事でいい」と応えた。すげえ不健康なマインドだ。
- 北九州の大学キャリアセンターの担当に、学生の主な就職先は?ときくと。「すげえ言いづらいんだけど、Sier、SES企業が多い」と応えた。雇用を生み出している企業がなぜこんな叩かれるのか。SES企業のイメージは悪い。そもそも、そんな見られ方をするのじゃ就職した学生が可哀相
- 北九州の起業支援課が、ただのブローカー(SES)はいなくなってほしいといってた。人の横流しをしているだけ。エンジニアが育ってない。から。
- グレイトなSES企業があってもいいじゃないか。エンジニアから一目をおかれ、あそこなら就職を応援したいと言われるような。自社サよりも、Sierよりもメリットが享受できること。高還元、案件選択自由、キャリア支援、ここまではイメージができた。あとは、いかに案件の質を高めるか、具体的にはエンドユーザー直請けでマネジメントのキャリアが選択でき、どんな理想も描けること、例えば1000万を目指せること。
- フリーランスで生きていける世の中で、正社員で働くメリットを享受しなければいけない
- ミッション HYBRIDWORKSの存在意義
- 働く人にハイブリッドな選択肢を
- 新しい時代に、人の人生がより豊かになる、働くことが幸せだと感じる、そんな新たな選択肢をひろげていきたい
- イメージは正社員とフリーランスの間、良いとこどり、新型、次世代、ハイブリッド←この表現がしっくりくる
- ビジョン 目指す姿
- エンジニアの誰もが、自分らしく誇れるキャリアを
- キャリア支援が最大の売り
社長自らがエンジニアキャリアコーチと名乗っている - エンジニアには、指示しない、管理しない最強の組織の在り方を追求する
- キャリコン(傾聴)とコーチング(コミットメント)の掛け合わせがいいと思っている
- 目指すは大人のコーチング、静かなコーチング、聴くコーチング、世間イメージのゴリゴリコーチングはやらないし、自分も相性良くない
- 自立する⇒自分らしさ
誇れるキャリア⇒ゴール達成 - 個の集合体がつくる、ビジョナリーカンパニーを目指す
- 自分の弱み
- 言語化能力が低い
- 集中力がない
- 理解度が浅い
- 語彙力がない
- 整理整頓ができない
- 1歩深く思考できない
- 情報キャッチアップが遅い
- マス向けプレゼンが下手
- ファーストインプレッションが悪い
- 継続力
- このままでは起業家として成功できない
- なぜSESなのか
- こんなにも経済合理性が高いのに、こんなにも叩かれている業界、面白い、変革のし甲斐がある、やる価値がある
難しいこと新しいことは天才がやればいい、自分ができることをやる
- こんなにも経済合理性が高いのに、こんなにも叩かれている業界、面白い、変革のし甲斐がある、やる価値がある
- mindsetコーチング youtube視聴
- 認知科学を元にしたコーチング
クライアントのゴールに向かって行動ではなく認知を変えに行くコーチング - マインドの基準がパフォーマンスを決めている
- 基本的に脳は基準に対して戻す力を働かせている
- よって新しい基準をつくり、元に戻す仕組みをつくれば成長したことになる
- エフィカシー(自己効力感)を上げていく
- 脳内の登場人物は「無意識さん」と「創造的無意識さん」の2名しかいない
- 意識さんはコーチングでは出てこない
- 無意識のことでも、コーチングで言葉で話すだけで、クライアントのフォーカス(意識)を変えることができる
- ゴールに向かうために、人間の脳内はどうなっているのかを理解する
- 無意識は、「情報の保存」と「自動的な処理」
- 無理やりインプットしたものではなく、情動的に覚えた記憶、セルフイメージは無意識が担当している
- 「自動的な処理」とは無意識的にとる行動
- ハビット(習慣)とアテちゅーど(態度)、ここを攻撃すると変化につながる
- 創造的無意識は無意識が決めた基準に元にもどる力、ホメオシタスのフィードバック
- 人や組織が変わらないのは、脳のしくみがそうなっているから
- 本当の意味でやったことないゴールに挑戦しない限り変わらない
- 心の処理を一緒にみてあげるのがコーチ、プロセス介入
- マインドのバリューチェーンのどこで水漏れが起こっているのかをみてあげる
- 理数的、論理的なコーチング
- マインドの基準が変わらないと、人生変わらない
- ワード⇒ピクチャー⇒エモーション、で人間の脳はつくられているので、ワードを変えることから始める、内部のセルフトークを変える
- トークを変えることと、居心地の悪い(違う)環境(コンフォートゾーン)を選べば、おのずと変わる
- 心の中でどんなセルフトークになってるか?それはいつ誰からの影響かきいてみる
- イニシエーションする、メタ認知して観察すると脳が変わる
- ドミナントピクチャーをすり替える、映像とトークの変換を回す
言語や思考で世界を変えてしまう
脳みその思い込みをいかに変えるか
- 認知科学を元にしたコーチング
2024年7月7日

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